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お久しぶりです

2008/09/15 00:54

 

久しぶりにIZANAMIさんのブログを読んでなかなか面白い電波を発していたので、大笑いしてしまいました。調子もいいので正面から論破したいと思います。

(日本の敵国はどこですか? 一人の学生が北朝鮮だと答えました。

 一人が答えると後から続く人がいます。

 ロシア中国アメリカ、オストラリアなどの国が挙げられました。

 これらの国と日本は敵対していますか?

 北朝鮮は拉致問題があるので分かりますが、他の国はなぜ敵国ですか?

 韓国で同じ質問をした調査がありますが、最も警戒する国は日本でした。

 韓国人は国際関係をよく理解していると思いました。

 韓国の敵は日本です。  )

 

日本の敵国と言えば北朝鮮です。中国とは確かに油田や、尖閣諸島などの問題はありますが、至って友好です。(表向きは)他の国も日本と敵対すると自国の経済がやばくなることぐらい当然わかっているので、日本がよほど轍を踏まなければ敵対する理由がありませんしね。

 

韓国固有の領土である独島を、侵略しようと企てている最も警戒すべき国こそ日本です。

 日本は学習指導書でも、防衛白書でも、独島は日本の領土だと韓国を挑発しています。

 この挑発は宣戦布告に等しい行為です。)

 

まさにナイスジョークです。SF条約において竹島は日本の領土であることが明記されています。ちなみにSF条約後に韓国政府はアメリカに対して竹島の所有権を主張しましたが「そんな証拠はない」とラスク書簡にて突っぱねられています。このことから交戦権は日本にあります。その後李晩承ラインという勝手な領海を引いて日本の領海へ侵攻しているのが現状です。領土問題は戦争か裁判かの二択でしか解決できません。その裁判から逃げているのは韓国政府ですね。

 

(いつ戦争が始まっても不思議ではありません。

 アジアで最も戦争の危機に直面している国は、韓国と日本です。

 アジアの火薬庫は東海です。

 韓日どちらが先に撃つのか我慢比べをしているのが現状です。)

 

韓国と日本が戦争に突入することは難しいでしょう。国財が真っ赤な現状で軍を出して浪費すれば、困るのは韓国政府です。経済難になっても誰も助けてくれません。むしろ中国との併合の可能性が高いですね。また属国に戻ります。今の韓国があるのはすべて日本とアメリカのおかげなんです。

(そして更に油に火を注ぐ重大な危険が迫っています。

 日本で最も極右思想に侵された麻生が、日本の首相になろうとしています。

 麻生が首相の座に就けば、韓日関係は重大な局面を迎えることは目に見えています。

 麻生の妄言で一発触発の事態が待ち受けています。

 麻生は貴族階級の出で、庶民や植民地支配を受けた韓国民の気持ちを理解することができないほどの、お坊ちゃま育ちのポンポンです。

 創氏改名は韓国人が自ら望んでした事。

 拉致されて麻生炭鉱で奴隷労働させられた韓国人に対しても、あなたたちは自ら望んで働いたと妄言しました。

 このように麻生は都合の悪い歴史を覆い隠して、歴史を歪曲する極悪人です。)

 

創氏改名は日本に来たとき、朝鮮人ということでいい職になかなかつけなかった。そこでアジア共存を願う日本政府は任意で日本名を名乗ることを許可したのです。日本軍仕官として朝鮮人の名前があります。

強制労働の話ですが、論破文がたくさん出てきているので省略します。結論から言えば強制連行はないです。

 

(極悪人が首相の座に就けば、おのずと韓日関係の行方は想像できます。

 両国に残された道は、戦争で決着をつけることです。

 戦争で白黒つければ、お互いにすっきりするでしょう。

 面白くなりました!

 韓日戦争は未来永劫に語り継がれる、韓国の大勝利で終わるでしょう。

 おまえら奴隷にしてやるから、覚悟しなさい!

 韓国は偉大です!)

 

日本と韓国の関係が悪くなって一番困るのは韓国です。経済支援は受けれない。外資も取れない。技術も向上できないという悪いことずくめです。これくらい誰でも気付くことですけどね。

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光市母子惨殺について

2008/04/23 12:55

 

9年間という長い時間をかけて死刑が最高裁で宣告された。
私が本村氏と同じ立場だったら9年間も毅然とした態度で戦えたのだろうか?そう思うと疑問だ。
弁護団は上告したが、これからは相手にもされないだろう。判決文はそう私が考えられるように非常にわかりやすくそして言葉が重い。権利だから上告すること自体は決して悪いことではないが、いい加減自分の身の回りを見ることもできないのだろうか?

今回の事件は日本社会に様々な問題を投げかけた。死刑とはなにか?人権とはなにか?私達一人一人が真剣に向き合い考えさせられる機会を与えてくれた。とりわけ衝撃的だったのは年齢というのが減刑の免罪符にはならないということだ。昨今通り魔事件など凶悪犯罪の低年齢化が急増しているが、未成年だからということでなにかやらかそうと考える。あるいはやったものは今回の判決で青くならざるを得ないだろう。

それと同時に今までクリーンなイメージがついていた弁護士という職業の信頼性がまさに失墜していること。これは例の弁護団のたわけた主張によってすべてが引き金となっている。彼らを懲戒免職処分、もしくは業務停止処分を下さなかった弁護士協会もまた同罪だ。弁護士すべてが悪い人ではないが、これから弁護士達は信頼を回復するのに余計な労働力を強いられることになるだろうが、自業自得だ。

私達自身にも課題は残っている。それはどうやったら犯罪のない社会を創るかだ。それは永遠のテーマかもしれない。しかし私達ひとりひとりが真剣に考えていかないと、第二第三の光市母子殺害事件が起こってしまう。それだけは防がなければならない。政治家などに任せるのではなく、地域から私達自身から考えて行動しなければならない。

本村氏の亡くなったご家族が戻ってくることはないが、これからはせめて静かな人生を歩んでほしいと切実に願っている。
本村氏、9年間お疲れ様でした。

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あかすり初体験談

2008/04/19 23:59

 

会社の同僚に勧められてました垢すりを昨日の夜初めて体験しました。
前から興味こそはあったのですが、体験者の友人からは「めちゃ痛い」の一言で片付けられた感想をいくつか聞いたこともあり正直躊躇してました。
同僚が言うには「気持ちいい」とのこと。
ぶっちゃけお前ドMか?と疑ったこともありますよ。ええ
しかし、そこはやはり一見にしかず。臨時収入が入ったので早速近くの温泉へ行き、レッツ垢すり!
私の個人的な感想としては、非常に気持ちのいいものでした。痛いと思うようなところもなかったですし、いい保養になりました。(目じゃないです)


ただね・・・出てきた垢の多いこと多いこと・・・こんなに出るものかと驚きました。
驚きの反面、毎日お風呂入っててこんなに出るとは思わなんだ・・・

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宮内庁GJ!

2008/04/02 21:15

 

中国北京五輪開会式に、天皇、皇后両陛下をはじめとする皇族方の出席を要請していた問題で、日本政府は1日、この要請を受諾しない方針を固めた。中国製ギョーザ中毒事件や膠着(こうちやく)状態の東シナ海のガス田共同開発問題に加え、チベット騒乱など不安定要因が多く、時期尚早と判断した。開会式への出席では欧州各国に参加を辞退する動きがある。日本政府から開会式に誰を派遣するかは「全くの白紙状態だ」(外務省幹部)という。

 この問題には、宮内庁外務省はもともと消極的で「2月のギョーザ事件以前から、皇族方にはご出席を要請しない方向だった。国際的に注目されるチベット騒乱が起きた今はなおさらだ」(政府関係者)としている。

MSN産経より抜粋

この対応はむしろ当然であると思うが、媚中内閣の福田内閣であったことではグッジョブと言える出来事です。
もし陛下がコキントウ虐殺犯と謁見しようものなら、日本政府はチベット虐殺を支持するという間違ったメッセージを国際社会に与えかねません。日本に来るのも遠慮してほしい限りです。
来たら来たで、チベットの旗を振って歓迎しましょう。

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過去の記事に関して

2008/04/02 01:01

 

仕事の都合でなかなかブログを書けない日々が続いております。
これから色々と忙しい日々が続きますが、出来る限りブログをこれからも書いていこうと思います。
このブログをチェックしていただいている皆様連絡もなく申し訳なく思います。

話を変えます。

前回10月に書いた記事を読んでいただいた方は気付いたかたは多数いると思います。あの「御伽噺」として書いた国。
あの国なのです。
詳細については書くことはできませんがあの記事そのものは今話題のチベット問題は含んでありませんでした。私が書いた内容は人権という意味では同じですが、まったくの別のことでした。
チベット問題中国国内だけでなく、世界中に飛び火したことは私にとって予想を遥かに上回ることです。ただ一度火がつくと確実に国内に飛び火するということは予想してました。

オリンピックもまじかにせまる中、情報統制に躍起になっているようですが、どちらに転んだとしても「すべて解決」するまでは決して止まることはできないでしょう。

その解決が最悪のシナリオに進ませない力となるのは我々自身です。

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とある国のおとぎ話

2007/10/23 18:01

 

数ヶ月出張などでバタバタしていてなかなかブログを書く機会がありませんでした。
海外へ市場調査ということである国へ行ったときに面白い話を聞きました。
ただこれを私が言っていいものなのかと随分悩んだのですがご本人と連絡を取った際に是非お願いしたいという話を頂いたのでその話をしようと思います。
御伽噺として読んでいただけると幸いです。

そこは非常に貧富の差が激しくて一部の人間が甘い汁を吸って成り立っています。それはどこもそうですが、一番泣き寝入りするのが子供です。
国の命令の元で強制労働を現在進行形でやってます。
その貧しさゆえに「なんで自分ばっか」という考えが生まれ、アジアの成功者でもある日本をひがんでいます。あそこは国全体で反日教育をやってますが、その教えをまともに信用している子供はほとんどいません。一番信用されてないのは自分の国そのものです。しかしあえて第三者を恨むことでその国は成り立っています。
そこは数年後に世界を巻き込んで大きな展開期を迎えるでしょう。そのときキーパーソンになるのは「日本」です。その展開期が変革をもたらすのかそうでないかは日本にかかっています。
彼らは表面上は日本を憎んでますが、本当は仲良くしたくてしかたがないのです。

政府の腐敗を追及する番組が流行だそうです。それだけ今はひどい状態になっており、国は真っ二つに割れています。崩壊する一歩手前なのです。

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差別ってなんだ?区別ってなんだ?

2007/09/04 01:56

 

積水ハウスの人権侵害(内容はともかくとして)や同和問題などのよく聞く差別という言葉。
例えば海外に出れば「中国人お断り」などの札が貼られていたりするのを目にかけたこともあるかと思います。(ヨーロッパに多い)これらは差別ではないのか?しかし店側からしてみればこれは「区別」となります。
この差別と区別はどこから違いがでるのか?これは非常に難しいところで判別が常に二転三転します。このことに関して実際人権啓発センターに問い合わせたところプロの人たちも説明がしにくいほどアバウトなものでした。(いくつか例題を出して説明してもらいましたがケースバイケースでした)
日本はとにかく「差別」という言葉に敏感です。それは非常に良いことです。しかし「差別」という言葉が拡大解釈されているのではないか?と思いブログに書いてみようかと思いました。

まずは差別とは何か?差別とは国籍、人種、学歴などで公共的な理由なく分別をつけること差別と言います。例えば白人は無能でも管理職につけるが黒人はどんなに優秀であっても出世することができない。これは立派な差別に当たります。まず肌の色で仕事の出来を問わず待遇を変えていることは公共性とは言えません。適材適所というものがありますが、それなら黒人の人たちにも管理職が与えられてもいいはずだからです。

では区別とはなにか?公共的な理由があってそれが本人の損失を与えるものです。これは基本的人権の拒否権です。本人の意思のないものは等しく拒否できる)
ケースとしましては商売をしていると日本人観光客がぞろぞろやってきて買うのかと思いきやいきなり値引きを交渉しはじめる。店では値引きはしていないと説得すると怒り出して唾を吐いて店を出る。このような客は店としても相手はしたくないものです。もちろん店のイメージというものがあり、それがお客を呼んでいるのですからイメージが傷つけば今までの常連客は来なくなり売上が減る。だから日本人は断わる。これは区別にあたりますが、一度だけでこのような待遇をするのは区別とは言えません。何度も日本人観光客が足を運び、そのほとんどがこのような態度を取れば店もうんざりするものです。理解しようとしたが理解を得られなかった。しょうがないから拒否をした。これだと身から出た錆と言いますか断わられてもしかたありません(仮に日本人として表現しましたが実際は品行の良い客として世界中から愛されてます)

では差別をなくすにはどうすればいいのか?
答えは簡単です。お互いを理解しあうことです。簡単ですが難しいことです。
差別の真逆はフェアであることです。お互いの良いところ悪いところを根拠を挙げて賛美し、否定することは差別ではありません。
どんな国でも人でもいい面と悪い面は必ずあります。それらをお互いに理解できるように時に共感し、反論しましょう。そこから真の友好が生まれるのです。無知な差別のレッテルを恐れずどんどん討議しあいましょう

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人権ってなんだ?

2007/09/02 19:14

 

最近になりまして「人権」というものにハマリました。
別に問題が起きたとかそういうものではなく、人権とは何なのか考えてみたくなったからです。
よく「人権は守らなければならない」と言いますが果たしてどれだけの人が「人権」というのを理解しているのでしょうか?今回色々専門家などにお聞きしてきた過程で痛感したことは人権問題は非常に身近にあるにも関わらずほとんどの人が正しい理解をしていないということです。
それは「人権」というものを拡大認識しているのがあるからです。
では、人権とはなにか?人権とは「人が幸せになれるように、自らの自由意志の元で行動を起す権利」のことを言います。しかしこれだけなら小学生でも言えます。
付け加えるなら「その行動に対して責任を負う義務がある」という言葉です。
何故「責任を負う義務がある」と付け加えるのでしょうか?
それは「幸せになれるためなら行動を起していい」だけですと自分が幸せになるなら第三者の幸せを妨害、もしくは強奪しても構わないという解釈もできてしまうからです。要約してしまえば自分さえ良ければいいというやつです。
幸せになるために人を殺して逮捕されてもそれは人権侵害と言えてしまいます。そして殺した犯人を被害者家族が殺してもそれは被害者家族が自分の幸せのために邪魔になったから犯人を殺したと言ってしまえば犯人を殺した家族が人権を侵害されたと言えてしまうのです。それこそ悪循環です。
だからこそ「その行動に対して責任を負う義務」というのが大事になっているのです。
行動の自由が保障されているのだからその行動に対する責任も保障されています。
これは差別問題とも深く関わってきます。差別と区別、どう違うか?次回はこれをテーマにしていきたいと思います。

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日本を神獣で例えると・・・?

2007/08/23 21:47

 

海外で日本が一般的に思われているのか?慰安婦問題などデタラメなイメージが付きまとうように感じられる人も多いと思いますが実際はものすごく高く評価されそれは確固たる歴史を裏づけにゆるぎないものです。
日本といえば?と質問すると「真面目」「お金持ち」「仕事」など硬いイメージばかりが目立つので趣向を変えてこういう質問をしてみました。
「日本を物語で出てくる神獣などに例えると?」
どういう答えが出るか楽しみでした。そしてその結果がこちら
「不死鳥(フェニックス)」

こういわれるのには訳があるのです。
海外では日本は3度蘇っていると言われてるそうです。
・ペリー来航によって当時100年は遅れていた近代文明をわずか数年でものにした。
・広島、長崎で原爆が投下され焼け野原になったにもかかわらず見事復興を果たした。
・戦後に金もなく物資もない状態でわずか数年で世界トップクラスの経済大国にのし上がり先進国の名を不動のものとした。

海外からしてみればこれらの事例は「ありえない」の一言だそうです。南米では未だに「日の出る国」として尊敬されるのも頷けます。
好印象のある国で常に上位に日本があるのはこのようなものがあるからかもしれません。
国内においてはなんとも言えない状態かもしれませんが過去にこのような他国では絶対に成しえないことをやってのけた日本だからこそ様々な分野で期待と注目を集め続けているのです。
もっと胸を張りましょう

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だから同胞はバカにされるとうのに気が付かない。

2007/08/18 20:40

 

(東亜日報)「日本人ですか?」ドイツ、フランクフルトの大型書店だった。何時間も第ニ次世界大戦関連書籍だけいじくり回す東洋人が変に見えたようだ。「いいえ、韓国人です。韓国は日本の植民地でした」と答えた。言葉が出たついでに一言加えた。「日本は戦犯を称える施設に総理が参拜します。ドイツならば考えられない事です。」相手は肩をすくめながら言い返した。「そうですね、ドイツ連合軍が進撃して占領してしまったんです。日本はアメリカと交渉して戦争を終わらせたから。」

予想外の言葉だった。「ドイツはユダヤ人数百万人を殺したので罪質が違う」と言うような反応を予想したが、違った。当時はヨーロッパで第二次大戦が終わった5月だった。多くの新聞、雑誌の特集記事でも「日本は本土を占領されない状態で降伏して国体を保全した」と言う表現が見られた。両国はどちらも侵略戦争で敗れた。その結果、ナチスドイツは完全に清算されたが、日本は天皇の存在と国家の連続性を維持した。「戦争は仕方なかった」という意識までも清算されなかった。
ソース:東亜日報(韓国語)[光化門で/ユ・ユンジョン]日本の国家自閉症
http://www.donga.com/fbin/output?f=i_s&n=200708170014&main=1

天皇制の継続をさも軍国主義と勘違いしている実にいい例です。
天皇は日本のアイデンティティそのものです。それが気に食わないというならそれは「日本人そのものが気に食わない」と言っているのと同じことです。
そんな国と友好なんて結べるはずがありません。


日本を責める暇があれば同胞こそ自らの惨めな歴史を直視して日本が与えた恩恵の数々を讃えるべきだ。韓国は間違った民族主義がはびこっているとアメリカのジャーナリストが指摘したがまさにその通りだ。
戦争の清算はすでに済んでいます。お釣りが十分くるくらいに
ドイツはお金は払いましたが罪は認めていません。罪を認めろと今更言うことにどれほど価値があるでしょうか?
東亜日報を書いている人は一度自分の姿を改めたほうがいいですね。

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